« *アニメ『崖の上のポニョ』感想文・続き* | トップページ | 人は出逢いによって新しい花が咲くのですね (〃∇〃) »

講演CDのことが奈良新聞に掲載\(^o^)/

講演CDのことが奈良新聞に掲載\(^o^)/

9月2日、講演CDのことが奈良新聞に掲載されました f(^^;)
「東奔西走」というコーナーです。
うーん、折角ですから、この機会に、「東奔西走」というタイトル通りに
なるといいなあ (〃∇〃)

掲載記事は、
「私が童話作家になれた その方法」東京赤坂で講演した分と、

「小さき人たちへの言葉、この大切なもの」大阪吹田
で講演した分です。
絵本工房HPのCDページは、
http://www.yuubook.com/disk.html

記事をアップしますので、ポチッとクリックして下さいますと、
拡大します。記事、読んで下さいね σ(^_^;

Narashinbunreikocd
と書いたものの、
文字が薄すぎて、読みにくいです。。。(笑)
じゃによって、記事を丸写しいたします

【東奔西走】奈良新聞 2008年9月2日
☆ 講演CDで発信する児童文学作家 溝江玲子さん(70) ☆

「カッパのかーやん」「時の王子」などの児童書、「おっぱいいっぱい」などの
絵本や、ユーモアあふれるエッセーなど多彩に活躍する作家が
今春、初の講演CDを出した。
今年1月に東京都内で行った講演会を収録したもので、タイトルは
「私が童話作家になれた その方法」。
仕事、家事、育児をしながら書き続け、願いをかなえて作家デビュー。
その後も次々と新たな切り口の作品をものにしているのはなぜか。
独自の視点を大切に歩んできたあれこれを、得意のユーモアを交えて
語っている。
講演歴は豊富だがCD化を考えたことはなかった。
だが「面白いからCDにしたら」という関係者の言葉に驚きつつ
出してみると、これがなかなか好評だ。
夏には第二弾「小さき人たちへの言葉、この大切なもの」が出た。
こちらは「小さい人たちの言葉にどう耳を傾けるか」を絵本や児童文学を
使い、しっとりと語っている。
朗読を想定した作品を書き、神戸のFM放送でパーソナリティを務める
など、話す言葉で発信することにはもともと興味があったが、
二枚のCDを通して新たな手応えを感じている。
CDの問い合わせは
絵本工房、ファクス 0743-52-9515
みぞえれいこ。

児童文学作家 溝江玲子

お気に入りましたら応援のクリックお願いしますね

人気blogランキング

|

« *アニメ『崖の上のポニョ』感想文・続き* | トップページ | 人は出逢いによって新しい花が咲くのですね (〃∇〃) »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

童話 絵本」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/481082/23608458

この記事へのトラックバック一覧です: 講演CDのことが奈良新聞に掲載\(^o^)/:

» いつまでも読みたい児童文学 [いつまでも読みたい児童文学]
小さな頃に読んで忘れられない、ふとしたときにまた読みたくなる児童文学の世界 [続きを読む]

受信: 2008年9月 9日 (火) 18時39分

« *アニメ『崖の上のポニョ』感想文・続き* | トップページ | 人は出逢いによって新しい花が咲くのですね (〃∇〃) »