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2008年6月

バジルの葉っぱを虫が喰っています ガ━━Σ(゚Д゚;)━━ン!!

ヘチマの苗を買いに行ったときに、
バジルの苗が目に留まって買って帰りました。
トマトスープとか、いろんな肉料理に使えると思ったからなのです。

すくすく大きくなって喜んでいましたら、
なんと、葉っぱのあちこちが虫に食われて穴があいているのです(ρ_;)
虫が喰うとは思っていませんでした ガ━━Σ(゚Д゚;)━━ン!!

どうしよう? (;-_-ゞ
頭を痛めております(T_T)


児童文学作家 溝江玲子


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☆梅サワーをつくりました☆ 病気知らずになるために〜〜♪♪

いま、ちょうど「柚子サワー」を毎日美味しく飲んでいます(〃∇〃)
昨年暮れに柚子をどっさりいただいたので、思いついてつくってみました。
えっ、どんな分量ですか?って。
まあ、大体でやる人間ですから、分量は大体でした〜〜〜(笑)
まず、ジャムの壜を洗ってよく乾かすこと。水気は絶対にいけません!
柚子1:氷砂糖1:お酢1(1.000cc)。。。の割合です。
甘いのが好きなら、もっと氷砂糖を多くすればいいのです。
柚子は縦に切って、次に横に輪切りにしました。

お酢って健康にいいよって、良く聞くじゃないですか。
それで、お酢を水で割って飲もうとしたけど、
これが不味くて、とうてい続きませんでした(・・、)

でも、柚子サワーは美味しいですよ☆☆☆☆☆五つ星です\(^o^)/
飲むときは、水か炭酸水で10倍位に薄めて氷も入れて下さい!

以前はよく梅酒をつくっていたのですが、
ここ何年来つくっていなかったのです。

でも、この柚子サワーに味をしめて、これからは梅サワーを
つくることにいたしました。
少し黄色くなった梅。
でも、その方が梅の実も美味しく食べられますよ(o^^o)y

健康がなんといっても1番!!
病気知らずになるために〜〜♪♪

児童文学作家 溝江玲子

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☆「小さき人たちへの言葉、この大切なもの」☆【溝江玲子講演会のご案内】☆

☆「小さき人たちへの言葉、この大切なもの」☆【溝江玲子講演会のご案内】☆
「小さき人たちへの言葉、この大切なもの」で講演会をします。
大阪で講演をするのは、本当に久しぶりです。
皆さまにお会いできるのを楽しみにしています。

また、新しい出会いがありますように……♪♪
どうかお誘い合わせて聞きにきて下さいね ミ★(*^▽゜)v Thanks!!★彡
       【溝江玲子講演会のご案内】

       ■共催:ローマ字学会&知的生産の技術研究会
       ■日時:2008年6月14日(土)14:00〜15:30
       ■場所:吹田市「健康の森」
        〒565-0874 大阪府吹田市古江台6丁目3番1号
        TEL 06-6833-5526  FAX 06-6832-1988
        地図:
http://www.km-juken.gr.jp/mori/access.html
       ■会費:無料*お問合せ(Firebird21@gmail.com 諏訪)
             (または075−771−0257 田中 実)
        社団法人日本ローマ字会会長 梅棹忠夫

  ◆ 「小さき人たちへの言葉、この大切なもの」 ◆

小さいころに読んだ本が、
その人の人生を決定づけてしまうことさえあります。
それほど子どもは感受性が鋭いのです。
子どもは、ただ大人を小型にしたものではありません。しなやかで自由で、
そして身を守る盾を持たず傷つきやすくもある子どもたち。
そんな彼または彼女たちに対する言葉は、とても大切なものです。
大人になってしまうと、そのことを忘れてしまう人の
なんと多いことでしょう。
小さい人たちが発する言葉にも耳をかたむけることは、私たち大きな人たちを
豊かにしてくれることでしょう。

* 読み聞かせは親子のぬくもり

* 子育ては、やわらかくゆったりと

* 自分の子は自分の子、家庭では個性を大切に

* 「ドウガネブイブイ」、ぼくたちは病院で命の尊さを学んだ

* 児童文学と絵本

<講師 溝江玲子プロフィール>

溝江玲子は、絵本、児童文学など30数冊を出版しています。
作家の藤本義一氏が大阪で主宰している心斎橋大学で、
絵本・児童文学創作講座の講師、普通科・専門・大学院と3つの部門を
受け持っています。
また、奈良カルチャーセンター(イトーヨーカドー)
「絵本と児童文学創作講座」講師もしています。

ただ今、ひさかたチャイルドから赤ちゃん絵本『おっぱい いっぱい』が
出版され、韓国でも出版されることになりました。日本だけでなくアジアでも
注目を集めつつあります。

また作品として出版されているものは、殆どが増刷!
絵本『サンタのサムタンさん』(2刷)東京経済、他多数を出版。
児童書では『カッパのかーやん』(4刷)新日本出版社。
『カッパのかーやんとひみつの川』(2刷)新日本出版社。
『時の王子』(復刻版)遊絲社など、いずれも増刷されており、
子どもだけでなく大人にも幅広く読まれています。
エッセイでは『芳紀66さい 自動車学校てんやわんやのてんまつ記』本の泉社

絵本・児童文学作家として創作に励む一方で、神戸の「FMわいわい」で
レギュラーパーソナリティをつとめています。
溝江玲子の「おかげさまです ももっちおばちゃんのラジオお昼便!」は、
2005年5月より毎週水曜13:00〜13:10放送で、最初からずっと欠かさず
聞いて下さっているファンのリスナーさんもいます。

お正月の新春特番、2006年1月3日には、
赤ちゃん研究家の高山智津子先生と、
『絵本でふくらむ あなたの心』で2時間の対談。

次年度の新春特番、2007年1月2日、
シンガーソング・ライター野田淳子さんと、
『大切な たった一つしかない命を!』を、
またもや2時間の対談をやりました。

今年の新春特番、2008年1月2日、
「人は出会い、人生の恩師」で、
院内学級の先生をなさった栗山範子先生(旧姓杉本先生)と2時間対談。
この新春特番は人気で、これからも毎お正月に対談をやる予定です。

講演では、各地を巡らせていただいています。講演内容は、
「親子のふれあい絵本のふれあい」・奈良教育大学、他多数。
「我が家の子育て親育ち」・北海道静内保健福祉センター、他多数。
「私が『童話』作家になれた、その方法」
・東京赤坂永楽倶楽部、主催「知研」

ホームページでお店を持ちたいと考えて2000年12月5日開設したのが、
「絵本工房」。そこではオリジナル絵本を制作発売しています。
オリジナル絵本とは、お孫さんや子どもさんのお名前が入って主人公として
活躍する絵本です。また、お友だちのお名前や犬や猫の名前、
贈り主のメッセージなども入れられる絵本で、お誕生日プレゼントや
赤ちゃんの出産お祝いとして、たいへん喜ばれています。
もちろん、すべて溝江玲子の書き下ろしで、この「絵本工房」からでしか
手に入らない、本当のオリジナル絵本です。そして大勢のお客様が
リピーターとなって下さいます、これには本当に嬉しく感謝しています。
HP 「絵本工房」
http://www.yuubook.com/

論文を岩波新書からアンソロジーで出版、知的生産の技術研究会に入会する
きっかけになりました。
   これからは小説にも力を入れていきたいと思います。

そして何よりも、子どもが喜んで読んでくれる本、
生きる元気を与える本を書いていきたいと思っています。

日本放送作家協会会員・日本児童文学者協会会員・
FMわいわいパーソナリティ・知的生産の技術研究会会員

児童文学作家 溝江玲子

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◆ あした元気になるために 人生の 時間銀行 ◆

吉田浩さんの『時間銀行』という本を読みました。
http://www.amazon.co.jp/%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%81%AE%E6%99%82%E9%96%93%E9%8A%80%E8%A1%8C-%E5%90%89%E7%94%B0-%E6%B5%A9/dp/customer-reviews/4594055796
   
http://www.amazon.co.jp/%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%81%AE%E6%99%82%E9%96%93%E9%8A%80%E8%A1%8C-%E5%90%89%E7%94%B0-%E6%B5%A9/dp/customer-reviews/4594055796 砂時計がひっくり返って砂が落ちていく。
それが眼の前に見えるようです。眼の前に浮かんで、
なんだか恐ろしくなってきます。

「でも、大丈夫だよ」と教えてくれています。
「一日一日、与えられた時間を全部使えばいいんだよ」と。

私たちは、使わなかった時間がゼロになってしまうとは考えません、
使い切らず明日に残しておいた時間が、足し算されてプラスになるような
錯覚を起こしがちです。
でも、そうじゃないのですね。

私が一番実行したいと思ったのは、
『永遠に生きると思って学びなさい』
ということです。
こう考えれば、まだまだ勉強できますね。
「あのときこうしていれば」と悔やむのだったら、
今がスタートライン、今が一番若いのだと考えるのがいいのですね。

『時間は、どんな薬よりも効きめがあります。
    ケガした体を治してくれます。
    傷ついた心を癒してくれます』
本当にそうですね。
傷ついて、死んでしまおうと悩んだことも、時間が癒してくれる。
そして、少しずつ楽な気持ちになってきますね。

『Time is アドベンチャー
人生はたった一度きりの冒険です』
という言葉には、胸がわくわくさせられます。
まだまだ私の冒険は続いていくのです。

一番大切なのは『時間』だと、今つくづく思います。
好きなことをしている時間ほど充実しているときはないでしょうね!
それを大切にしていきたいと思います。


児童文学作家 溝江玲子


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